創作マンガ

後輩の山形くん

 

何を話しかけても1しか返してくれないひとっているよなーと思って描いたマンガ。

会話ってのはキャッチボールだからさ!1投げたらちょっと増やして返してほしい!

でも当初はこんなホラーチックなマンガになるとは思わなかった。

でもあんまり怖くないから私にはやっぱホラーの才能はないようだ。